脳内シャッフル計画@柏原高校 最終章

兵庫県は柏原高校の『脳内シャッフル計画』にてファシリテーションをさせていただいた記事、今回で最終回です。

短い時間の中、彼らの中に「絆」は生まれたでしょうか?
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脳内シャッフル計画@柏原高校 シリーズ3

兵庫県は柏原高校の『脳内シャッフル計画』にてファシリテーションをさせていただいた記事、第三回目です。

60分というアドベンチャープログラムの概念からすると”一瞬”といっても過言ではないこの短い時間で、ファシリテーターはどのようにアプローチしていくべきでしょうか?

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脳内シャッフル計画@柏原高校 シリーズ2

兵庫県は柏原高校の『脳内シャッフル計画』にてファシリテーションをさせていただいた記事、第二回目です。

実際にたこやきがプログラムをみなさんに提示していきます。

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脳内シャッフル計画@柏原高校 シリーズ1

例によって多忙さは続いているのですが、かなり前の2月19日にお手伝いさせていただいたプログラムのレポートも書いたまま主催イベントの告知に重点を置いてしまって、ご紹介出来ていませんでした。関係者の皆さんの中で待っていて下さった方がいらっしゃたならお詫び申し上げます。
ということでちょっと時期外れになってしまいましたが、ようやく原稿を見返すことができましたので紹介させて頂こうと思います。

兵庫県は柏原高校1年生対象に「脳内シャッフル計画」の最終回をアドベンチャー教育プログラムで、というご依頼を担当の先生よりありました。
元々は高校教員&ファシリテーターであるPOCHIさんのもとへ依頼があり、彼の呼びかけで当日スケジュール調整可能なファシリテーターの方々が勢ぞろいしたという形です。

人権ホームルームの時間を2コマ、75分間という時間が持ち時間。

それぞれのファシリテーターは与えられた会場で、各々独自のプログラムを行うという流れで初めてお会いできたファシリテーターのみなさんと言葉を交わす時間も余裕もないタイトな状況です。ですが自分は担当する1年2組さん達に出会えること楽しみに、こちらの希望に沿って振り分けてくれた会場である体育館で待機していました。

体育館に体操服に着替えた1年2組さんが入ってきてからのプログラムをレポートしたいと思います。

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